痛車プラス  CR-Z 4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

できたッ! 超電磁砲痛車仕様 CR-Z
・・・ミコト乗せて配線したら無限に走るんじゃね?(無理)

作っていて分かったのが、車体が小さいので大きいデカールが
貼りづらい。絵柄も切って捨てるトコが多くて弱った。
プラモは作りやすいし、部品の精度も出てるんだけど、窓部品の
はめ込みにくさは考え物だったな。
車体裏返しにして思い切り押し込んでようやくはまるとか。
下手すりゃ塗装割れる。
この窓の細工がイヤでデカールを窓に被せるのはヤメました。
羽はタミヤのイングスZから。重宝する部品です。

痛車プラス CR-Z 2

 

 

 

 

 

超電磁砲CR-Z、細かいデカール貼り付けてみっちり感出す。
これ以上はいらんな。あとは窓に貼る位か。
すっかり派手な痛車になった。
「かっこ悪くなったらやめるからね」どころではない。

車体が小さいので、貼り付け面積が少なく、適度な場所とスペース確保が
少々難しい車ではある。

痛車プラス CR-Z 1

 

 

 

 

 

電気車だから、これぞ最適。とCR-Zに超電磁砲デカールを貼ると、
それまで地味なシルバー単色だったのが、青白のスパークバイナルが
恐ろしく派手な風合いになった。
ちなみに、このバイナルは白色部分が蓄光するんで、暗闇で緑に光る。
最初見つけた時、一体何が光ってるんだと焦った。

加湿器の傍らで蒸気を利用して作業した所、非常に上手く貼り付けられた。
GSRのデカールは割と硬めでビリッと裂けやすいんだが、蒸気とセッターの
軟化作用で困ることもなく、デッカイバイナルも気泡押し出しも楽々で
貼り付け完了。

大きなデカール貼り付ける事が多い痛車製作には、加湿器は大変便利なアイテムだ。