
予約即完売のラブプラスFDが何故かあっさりamazonで
在庫してて買えた。しかし、指定の単色白では簡単でつまらん。
折角のマツダならチャージマツダの787ツートンがいい。
RENOWNマークをRINKOにするとよさげだ。
ラブプラスキャラはネネ(橙)マナカ(青)リンコ(緑)という
イメージカラーがあるんでこれはリンコにあうだろ。
つーか、またネネさん仕様にしたらいくらなんでも作りすぎだ。w
痛車、絶対やらないであろうという高級車に施すほど痛快な気が
してならない。GTRや、アストンマーチンやガヤルドをマナカ嬢
仕様にしたい。残るネネさんデカールは丸目ライトのハッチバック
車・・カローララリー車などどおかなぁ。


デキシーズFIAT500完成。
さんざん苦労して車体にボディはめ込んだら、前輪とタイヤハウスの
隙間がもの凄い。写真の倍は隙間が開いてた。ありえねぇ。
あまりにダサイので今更ながら前のサスを切り飛ばして縮める。
箱の横にある完成写真と全然違うじゃねーか!
フジミ、やたらめったら細かい作りをしてる癖にいい加減だな・・・
小さいと思っていたが、コペンと並べると案外大きい。
やっぱし外人乗る前提だから車格があるのだね。

アオシマよりラブプラス痛車が発売されたので、なるべくあのキットには
入ってないイラストでデカールを製作した。
メインはデキシーズスポンサー仕様なのでウェイトレス姿のみにする。
今回のフィアットはコペンよりボンネット面が非常に小さい。
前回の貼り付け作業で身につけた木工用ボンド接着方法を生かし、
配置を変えて、積極的に曲面貼り付けを目指す。
自作デカールは印刷面が水に弱い。
クリアを厚く吹くと防げるらしいが、そこまで吹き付けると
貼り付け時に曲面に対応できなくなり、亀裂が入る羽目になる。
迂闊に水につけすぎるとたちまちインクが溶け出して使用不可能になる。
水につけるのは台紙のみ。
貼り付けてから余分な箇所をデザインナイフで撫でる様に切り取るが、
張り付きが弱かったりすると、ピンセットで引っ張るとデカールが
全部ずれたりする。気が短い人には向かない。
集中力と精神力鍛錬にいい作業だ。
デカール貼付だけでどっと疲れる。